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2009年第2回英検1級1次試験報告

英検サイトの方で一次試験の結果が発表されています。
最近は本当に便利になりましたね。結果が郵送されるのは来月9日ですが、こうしてネット上で結果を早く知ることができます。

さて私の結果ですが…

語彙・熟語・文法  17/25
読解  空欄補充  6/6
内容把握  12/20
リスニング  会話文  11/14   
一般文  15/20
作文    20/28
合計  81/113

今回合格点は76点なので1次試験合格!でした。当初記号問題で60点と思っていましたが、61点でした。
作文が20点というのは予想以上でした。たいしたこと書いてなかったですが。

さて後2週間で2次試験となりました。

これからの対策ですが…
基本的にスピーチはエッセイを口頭で言えればよいと考えています。難しいけど。
結構スピーチのテーマは手に入れているので、まずは一つ一つエッセイを書いていこうかと思っています。もちろん時間的に無理ですが、今回はダメでも次回の2月までには間に合うかも、と思っています。

さて私が入手した2次試験のテーマなどを載せておきます。
「続きを読む」からどうぞ。
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2009年第2回英検1級1次試験の合格点は76点

いえね、このFC2ブログにはアクセス解析のサービスもついていまして、検索キーワードも調べられるんですが、ここ2,3日「英検1級合格点」なんかのキーワードで来てくださっている方がちらほらいるんですよ。
こんなへっぽこブログなんか見てもねえと思いますが。
…という事で、これでもか!と↑のようなタイトルにしてみました。(笑)

でも、ま、本日英検サイトの方で合格点が発表されましたから書いておきます。

級別 合格点
1級 76
準1級 68
2級 47
準2級 44
3級 39
4級 36
5級 28

で…。管理人は記号問題だけで60点。合格点はおそらく82ぐらいだろうと思っていたのでほぼ100%あきらめていたんですが…。やぱり長文問題が難しくて全体の平均点が低かったんでしょうか。

そんな訳でエッセイで16点とれれば合格?てな事になってしまいました。
16/28かあ。
ちなみにエッセイですが、無我夢中で答案用紙の最後の行までびっしりと埋めまくったので、200語ははるかに越えています。
ただ…内容が…。
お題は Are people in modern society losing their moral values?という物でしたが、POINTSのうちmaterialismなんてのも選びまして。さらに「ホリエモンが成功して以来、金儲けをよしとする物質主義がはびこった」なんて調子にのって書いてしまったんです。(^^;

まあ「エッセイには人の悪口を書いてはならない」なんて規則はどこにも書いてありませんが。

超ラッキーで1次に合格していたとしても、2次はスピーキングまるでダメなんであきらめてます。
ラッキーだったら1年がかりで2次対策してなんとかしようと考えています。

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The Lord of the Rings radio drama CD3-3更新など

久しぶりに「試験に出る指輪物語」内のThe Lord of the RingsのラジオドラマCDのページを更新しました。現在 CD3枚目の3まで来ています。

Fordの浅瀬でフロドがBlack Ridersを振り切って気を失うところまできました。
ところでここの件は、原作と映画では微妙に違います。
映画ではArwenがフロドを馬に乗せてひた走りに走り、Fordを渡ってBlack Ridersを振り切りますが、原作ではフロドはGlorfindelの馬に一人で乗って逃げ去ります。

まあ、登場人物を減らして、なおかつアルウェンに花を持たせた映画のアレンジはよくできていると思います。個人的には原作の方が好きですけど。

さてこれでやっと原書のBook1の終わりまで来たわけで、原書の解説ページに追いつきました。
理想ではこれからは原書とドラマCDと両方を解説していけるといいんですが…。
指輪は本当に好きな話しなので、書いて行きたいんですが、なにぶんにも時間が…(T_T)

語源で英単語(47)

「英検Pass単熟語」1級から管理人が覚えたいと思った語を選び、意味と語源、関連語を表にまとめてあります。現在Part2を進行中
◎ precipitation
◎ precision
◎ premium
◎ prerogative
◎ pretext
◎ primate
◎ proclivity
◎ quorum
◎ racket
◎ racketeer
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TIMEより: Mrs., Ms. or Miss: Addressing Modern Women

久しぶりにTIMEの記事から
Mrs., Ms. or Miss: Addressing Modern Women
TIMEの元の記事はこちらです。

TIMEにはニュース記事もありますが、こうした文化や生活を切り取る記事もあり、興味深く読めます。

抄訳
Mrs. Mis. Miss と女性にはいくつか敬称があります。作者は職場ではMs.Gibbs(作者の旧姓)、子供の学校ではMrs. May, 幼なじみにはMiss Nancyと様々に呼ばれています。

フランスのアカデミーフランセーズのような言葉にやかましい組織がないため、マスメディアなどでも1文の中にMrs.とMs.を混在させるような例が見られます。

しかし元々Mrs.とMissは昔は単に女性の年齢を区別する物であり、結婚しているかどうかを表した物ではありませんでした。

Ms.は最初はこうした結婚の状況の混乱を防ぐために作られましたが、後にMs.という雑誌が出版され、それと共に男性との関係ではなく個人として扱われたいと考える女性に指示されました。

New York Times社も長らくMs.の使用を拒み、86年にやっと使用を始めました。

男性は妻子が自分の名を共有している方が(妻がMrs.○と夫の名を使う方が)妻子をよく養うと言われ、Ms.と旧姓を使う女性は女性的でないとされていました。

現在ではMs.もMrs.も夫の名も旧姓も自由に使われ、少なくとも作者はどう呼ばれようと気にしていません。

☆学校ではMrs.やMissの後にはfamily nameが来て、first nameは来ないと教えられましたが、Miss Nancyもアリなんですね。

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語源で英単語(46)

「英検Pass単熟語」1級から管理人が覚えたいと思った語を選び、意味と語源、関連語を表にまとめてあります。現在Part2を進行中

◎ levity
◎ litany
◎ mirage
◎ orthodontist
◎ palate
◎ pandemonium
◎ perimeter
◎ philistine
◎ pittance
◎ plagiarism
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語源で英単語(45)

◎ enigma
◎ expulsion
◎ flamboyance
◎ idiosyncrasy
◎ incendiary
◎ incubator
◎ inspection
◎ integration
◎ invocation
◎ letdown
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2009年第2回英検1級受験報告

10月18日(日)、2009年度英検1級(第2回)を受験してきました。
最近仕事が忙しいよ~を理由に、「語源で英単語」シリーズを始め、自分の勉強がさぼり気味だったんですが…

筆記 
Part 1(単語) 16/25
Part2 (長文) 6/6
Part3 (長文)12/20
Part4(作文)?/28

リスニング
Part 1 7/10
Part2 7/10
Part3 8/10
Part4 4/4

合計60点+作文
今回は筆記のPart3の長文が難しかったです。
掲示板などでも「難しかった!」の書き込みをよく見かけました。
それでも12/20はダメだろ。やっぱり読みがまだまだ甘いです。
…ということで、合格点80~82点とすると作文で20点以上とれてないとダメなので、もう不合格決定に等しいです。
それからリスニングもSituationが書いてある親切なPart 3でも落としてます。
とにかく精進が足りないよ~。
まあ、1回で合格はないだろと思っていたので、自分では満足しています。

それに「語源で英単語」もパス単の半分ぐらいしか行ってないし。(?)

ともあれ自分の実力が解って、なんとなくすっきりしてるところがあります。
さあて次に向けてがんばろう。あれこれ工夫して楽しみながら。(^^)v

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語源で英単語(44)

「英検Pass単熟語」1級から管理人が覚えたいと思った語を選び、意味と語源、関連語を表にまとめてあります。現在Part2を進行中

◎ circumlocution
◎ configuration
◎ consignment
◎ contingency
◎ counterfeit
◎ forgery
◎ custody
◎ deluge
◎ dimension
◎ enforcement

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語源で英単語(43)

語源で英単語のシリーズの更新がずっと滞っていました。m(_ _)m
実は旺文社の「英検1級語彙・イディオム問題ターゲット」をブック○フでふと購入しました。
要は単語問題、イディオム問題だけが延々と載っているだけの本ですが、これが結構クイズ感覚でやれておもしろくてはまっていました。
調べてみたら現在は↓のようで、500とタイトルにあります。

英検1級語彙・イディオム問題ターゲット

私が持っているのは1998年の初版で、こちらはイディオム問題がざっと390、単語問題が約350と数が多く、しかも4択なので収録されている単語は740×4で3000語近く。
この旧版のいいところは、正解以外の単語やイディオムも意味や例文が載っているところです。

(Amazonで調べてみたら新版は正解以外の語は例文がないとかで、ブックオフで安く旧版が買えてしまったのはラッキーでした)

…と余談はここまでにして。今回は久しぶりなので20個です。

◎ contraction
◎ debit
◎ deduction
◎ designation
◎ fluster
◎ incentive
◎ inscription
◎ memento
◎ ordinance
◎ predicament
◎ privatization
◎ splinter
◎ alignment
◎ anatomy
◎ autopsy
◎ aptitude
◎ paleontologist
◎ anesthetic
◎ auspice
◎ bipedalism

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TIME, CNN, NewsWeek読み比べ:オバマ氏ノーベル平和賞受賞

あのオバマさんがノーベル平和賞を受賞しました!

…という事で早速海外メディアのサイトをチェックしました。
まずはCNNの記事
Obama awarded 2009 Nobel Peace Prizeというタイトルでかなり詳細に報じています。

オバマ大統領はfront-runner(最有力候補)ではなく、オバマ氏の名が発表されたときには記者達から驚きの声があがったとか。

ノーベル賞委員会によると、核のない世界(a world free of nuclear weapons)への働きかけを含め、複雑な国際問題を解決しようとする努力を認めたとのこと。

決定は満場一致(unanimous)だったそうです。
アメリカの大統領で賞を受けたのは4人目、現職では(sitting president)3人目です。

委員会は昨今に比べ「遙かに大胆不敵」far more daringで国際政治に衝撃を与えたかったとのこと。
その後には各国の著名人のコメントが続きます。

ヨーロッパとロシアを外遊中のクリントン氏。最重要項目(centerpiece)はモスクワ訪問ですが、Start II(第二次戦略兵器削減条約)にも影響を与えるでしょうね。

なお平和賞を受けた大統領は、1919のウィルソン、1906のテオドア・ルーズベルト、ジミーカーターは現職を退いた後の受賞でした。


次はNewsWeekの記事。
Obama's Not the First Surprising Nobel Peace Prize Winner: Seven Controversial Recipients

と題しています。
そして皮肉っぽくオバマは数週間中に戦争地帯に何千もの軍隊を投入するだろうと書いています。(アフガニスタン問題)

そして過去の平和賞受賞者から賛否両論(controversial)あった受賞者を7人取り上げて論じています。(ウィルソンやキッシンジャー、アラファト、ジミー・カーターなど)

かなり視点が異なりますね。


最後はTIMEです。タイトルはWhy Winning the Nobel Peace Prize Could Hurt Obama (なぜ受賞がオバマを困らせうるのか)

まず受賞は多くの人の関心を引き、政府や指導者達に大きな影響を与えます。まるで巨大なメガホンを与えられたかのようです。ですが、オバマ大統領はすでに影響力があり、これが受賞の理由だという事は驚きを持って受け入れられました。

選考委員会のコメントは同じ。(でも調べたところノーベル平和賞はノルウェー国会が選考するんですね。知らなかった)

しかしオバマ氏が大統領になってまだ8ヶ月であること、中東平和と核兵器廃絶の活動はまだ始まったばかりであることをのべ、受賞は氏の働きに勢い(momentum)を与えるためであるが、氏が実際に着手した(enter office)際にかえって過大な期待(the huge burden of expectations)というリスクになるのではと懸念している。

そして、受賞は時期尚早(premature)で国内環境(milieu)では役に立たないというコメントを載せている。

また「言葉だけ(just words)で実行と成果(accomplishments)が伴っていない」という批判も載せ、保守派(conservative)はオリンピックのシカゴ誘致の失敗を喜び、受賞をお笑いぐさ(a farce)として避難するだろう、としている。

---ここから感想---
☆個人的には4都市のうち1個所にしか決まらないわけで、(東京同様)シカゴが落ちたって、So what?という気持ちですが。

ともあれTIMEがこうも批判的な論調なのには驚きました。今までTIMEの視点って結構好きだったんですけどね。
ですが、これが今オバマ大統領の自国での立ち位置なのかな~と思いました。

個人的には核兵器廃絶は、一日本人として「よくぞ言ってくれた」と思っているので、これを機にさらにがんばってもらいたいです。ま、あれだけ有名で影響力もあれば、やっかむ人間はどこにでもいますよ。

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10/9追記 Should President Obama have won the Nobel Peace Prize?
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日本語の発音だっていい加減

最近、更新さぼってlang-8で日記を書いたり、日本語日記の添削をしたりして遊んでいます。(lang-8のHNはReiです)

さて先日、日本語を勉強している人がYoutubeの陣内さんのコントを使ってディクテーションをしていました。聞き取れていないところがあったので、日本語ネイティブとして耳コピを手伝いました。(それに陣内さんのコントはやっぱりおもしろいし(^^;)
そのときに感じたんですが、日本語の発音も結構いいかげん。
陣内さんのはどこがどんなふうにいいかげんだったか忘れてしまいましたが、同じ人が今度はまた短い怪談のディクテーションをしていまして。

おそらく「今晩泊まってけ」だと思う台詞を俳優が早口で「こば、泊まってけ」と言っていました。(それに田舎くさい老人を演じていたので、わざと訛って言ってたのかも)
私は意味上「今晩」だろうと思って「今晩」に直しましたが、私にも「こば」と聞こえました。
他の日本人の添削者も「こば」と書いていました。(どんな意味かは不明)

ふとナチュラルな英語も同じような物ではないかな~と思いました。
コントにしろ怪談にしろ、気楽に聞く分には、日本語ですから聞き直したりしませんが(そして一字一句聞き取れなくても、だいたい意味がわかるので聞き流しますが)日本語でもディクテーションというと何度か聞き直したところがありました。

いえ、以前デスノートの英語版アニメを職場のネイティブさんにチェックしてもらった時のことですが、私も仕事しながら時々横目で見ただけですが、時々止めては聞き直して赤ペンを入れていたんです。

英語もやはり同じかな~。ネイティブの耳には意味上「これだな」と聞き取れるけど、発音も結構いい加減なのかな。
…てなことを日本語のディクテーションしながら思いました。

でもまあ、ネイティブはそれだけいい加減な発音も、瞬時に意味と文法から(無意識に)きちんと判断できるんだな~と思いつつ。

それにしても陣内さんも、自分のコントが日本語の学習の使われているなんて、絶対に思ってないだろうなwww

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CNN:中川氏死去のニュースの日米差

中川昭一元財務・金融相が亡くなられました。
この記事はCNNでも大きく取り上げられ、CNNのAsiaのカテゴリでトップになっていました。(10/4)
ですが、記事の扱いに日米の差が見られました。

CNNのタイトルはControversial former Japanese finance minister found dead
controversialとは、論議を巻き起こしたといった意味。
日本の記事がひたすら中川氏の功績をたたえているのに対し、CNNの写真は例のイタリアのG7での酩酊状態の写真。
確かにG7での酩酊状態はYoutubeで全世界にさんざん晒されましたから、あの写真の方が遙かに有名だとも言えます。
記事の中でもご丁寧に「質問にゆっくりとろれつの廻らない言葉で答え、一度は目を閉じた」などと報じています。

ともあれこの人の愚行も今回の政権交代の一因だったと言えるでしょう。
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リスニングにお勧めの映画Fiddler on the roof(屋根の上のバイオリン弾き)

屋根の上のバイオリン弾き。Fiddler on the roof
Fiddler on the roofはショーレム・アレイヘムの小説をミュージカルにした物ですが、1971年に映画化もされています。
ずっと昔に見たことがあり(また森繁久彌がテヴィエを演じた舞台も見たことがあります)ふと見たくなって探してみたら、案の定Youtubeにありました。

ロシアの架空の村アナテフカに住むユダヤ人達を描いたもので、テヴィエの娘達がテヴィエが重んじる「伝統」を打ち破って次々に結婚していくさまを描いています。

新しい生き方と、親子のあり方。そして家族の愛情。今見ても思わず涙ぐむ良い映画です。



確かPart19ぐらいまであります。
スクリプトはこちら。 ただ、誰の台詞かという事が一切書いてないので、映画を見ながらならよいですが、少々見づらいかもしれません。

またミュージカルなので、有名なSunrise sunsetをはじめとして数多くの歌が挿入されていますが、歌詞はこちら。誰が歌ったパートか、なども細かく書かれています。

原作も文庫で出ているので、一度そちらに目を通して見るのもいいかもしれません。

そうそう、肝心な事を書き忘れていました。この映画、非常に聞き取りやすいです!

普通映画というと、台詞がむちゃくちゃ速くて到底ついて行けない物が多いですが、このFiddler on the roofはなぜか(舞台がロシアという設定からか?)台詞が結構ゆっくりで、しかもはっきりと発音しています。歌が多いですが、歌の歌詞すら結構聞き取りやすいのです。

と言うわけで、英語学習にもお勧めの映画です。ともあれYoutubeでまずは視聴してみてください。
古い映画ですから、レンタルビデオ屋でも安く借りられると思います。

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Author:浦辺 玲
自分独自の教材を作りながら英語学習を続けています。
「楽しく長続きする学習法」がモットーです。
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