英語学習に有益な英語ニュースのスマホアプリ
現在、TIMEの記事はスマホで読むことが多いです。それはTIMEの記事自体がおもしろいこともありますが、もう一つ、TIMEのスマホのアプリが実に使いやすいからです。
そんなこんなで、英語メディアのアプリを調べてみました。
あ、なおiPhoneではありません。私のスマホはDocomoのAndroidです。
詳しくはMOREからどうぞ。
そんなこんなで、英語メディアのアプリを調べてみました。
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2012年の抱負
あけましておめでとうございます。
さて2012年の抱負ですが、昨年同様、発信型の英語を目指したいと思います。
実は昨年も話す能力を磨こうと思いながら、記事読みのおもしろさにはまり、readingの割合が非常に多いまま1年が過ぎてしまいました。
今年は本当に発信型に移行していこうと思います。
具体的にはTIMEなどの記事読みは続けていきますが、今年はそれに対する自分の意見を少しでも発信できればと思っています。
TIMEなどのサイトはコメント欄を設けており、様々な人が記事に対する自分の意見を書き込んでいます。
実は2、3度書き込んだ事もありますが、今年はもっと意識的に自分の意見を発信したいと思います。
何年か前に、ある高校生用の英語の教科書で、「英語で書いてみよう」みたいなレッスンを読んだことがありました。
自分が使った訳ではないので、誰の文章か全く覚えていないのですが、(確かサイデンステッカーか誰か、親日家だったと思います)彼は、ポーランド出身のイギリス作家コンラッドを例に引き、「ネイティブでなくても書くべきだ」というような事を書いていました。
日本でも、数年前、日本語ネイティブでない作家が賞を取ったこともありました。
ノンネイティブで、決して立派な英語は書けないけれど、ノンネイティブだからこそ発信できる内容もあると思います。
…と偉そうな事を書きましたが、マイペースで一歩一歩進んで行きたいと思います。
(って同じような事を昨年も書いたんだけど…(^^;))
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さて2012年の抱負ですが、昨年同様、発信型の英語を目指したいと思います。
実は昨年も話す能力を磨こうと思いながら、記事読みのおもしろさにはまり、readingの割合が非常に多いまま1年が過ぎてしまいました。
今年は本当に発信型に移行していこうと思います。
具体的にはTIMEなどの記事読みは続けていきますが、今年はそれに対する自分の意見を少しでも発信できればと思っています。
TIMEなどのサイトはコメント欄を設けており、様々な人が記事に対する自分の意見を書き込んでいます。
実は2、3度書き込んだ事もありますが、今年はもっと意識的に自分の意見を発信したいと思います。
何年か前に、ある高校生用の英語の教科書で、「英語で書いてみよう」みたいなレッスンを読んだことがありました。
自分が使った訳ではないので、誰の文章か全く覚えていないのですが、(確かサイデンステッカーか誰か、親日家だったと思います)彼は、ポーランド出身のイギリス作家コンラッドを例に引き、「ネイティブでなくても書くべきだ」というような事を書いていました。
日本でも、数年前、日本語ネイティブでない作家が賞を取ったこともありました。
ノンネイティブで、決して立派な英語は書けないけれど、ノンネイティブだからこそ発信できる内容もあると思います。
…と偉そうな事を書きましたが、マイペースで一歩一歩進んで行きたいと思います。
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2011年総括
2011年が始まったときのresoliution(抱負)は「話す能力の向上」でした。
そのため英会話の基本文集などを買い込み(3冊)主に通勤時間ですが、とっかえひっかえ聞いて表現を覚え込もうとしました。
それなりに効果はあったと思いますが、やはり読む方が好きなのと、ほぼ2年続けてきたためTIMEの記事読みも慣れてきておもしろくなり、TIMEを読むことが中心になってしまっていました。
続きはMOREからどうぞ。
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そのため英会話の基本文集などを買い込み(3冊)主に通勤時間ですが、とっかえひっかえ聞いて表現を覚え込もうとしました。
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Mirkwood読み終わりました
昨日Mirkwoodを読み終わりました。
2度目に読み始めたのがいつか覚えていませんが、だいだい2ヶ月近くかかったと思います。
某指輪関係のサイトにあらすじをアップしましたが、こちらのブログはトールキンファンというよりも英語関係で訪れてくださっている方が多いと思うので、内容ではなく英語できづいた事を少々…。
作者の Hillardはアメリカ人です。この小説にはThe Lord of the Ringsの作者トールキンが、登場人物の一人となって出てきます。ちなみにトールキンはイギリス人。
Amazonの書評を読んでいたら、あるイギリスの読者が「トールキンにpantsと言わせている。イギリス人はpantsなんて言わない。trousersと言うんだ!」とおかんむり。
ノンネイティブなんで、私にはpantsだろうがtrousersだろうが、意味がわかればよいという状態ですが、やはりネイティブには気になる物なんでしょうね。
でもネイティブのアメリカ人でもイギリス英語を使うのは難しいんですね。発音だけじゃないし。
日本だったら東京の人が関西弁で何かを書くようなものでしょうか。
そんな事もちょびっと学べた読書でした。
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2度目に読み始めたのがいつか覚えていませんが、だいだい2ヶ月近くかかったと思います。
某指輪関係のサイトにあらすじをアップしましたが、こちらのブログはトールキンファンというよりも英語関係で訪れてくださっている方が多いと思うので、内容ではなく英語できづいた事を少々…。
作者の Hillardはアメリカ人です。この小説にはThe Lord of the Ringsの作者トールキンが、登場人物の一人となって出てきます。ちなみにトールキンはイギリス人。
Amazonの書評を読んでいたら、あるイギリスの読者が「トールキンにpantsと言わせている。イギリス人はpantsなんて言わない。trousersと言うんだ!」とおかんむり。
ノンネイティブなんで、私にはpantsだろうがtrousersだろうが、意味がわかればよいという状態ですが、やはりネイティブには気になる物なんでしょうね。
でもネイティブのアメリカ人でもイギリス英語を使うのは難しいんですね。発音だけじゃないし。
日本だったら東京の人が関西弁で何かを書くようなものでしょうか。
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Mirkwood: A Novel about J.R.R. Tolkienを読んでいます
Steve Hillard作のフィクション、Mirkwood: A Novel about J.R.R. Tolkienを読んでいます。

作者はトールキンではなく、一言で言うとファン小説なんでしょうか。
詳しくはMOREからどうぞ。

作者はトールキンではなく、一言で言うとファン小説なんでしょうか。
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The Tolkien Professorのレクチャーを聞いています
最近はこのブログにかかりきりですが、英語学習情報提供サイトとしてSTARDUST英語館とその他いくつかサイトを持っています。
本日久しぶりに「試験に出る指輪物語」のサイトを更新しました。
ここではBBCによるThe Lord of the Ringsのラジオドラマの台詞の解説をしています。
このラジオドラマはWellinghallというすぐれたサイト様が全スクリプトを公開していました。しかし現在では閉鎖され、スクリプトが読めなくなっています。
最近、指輪のファンの方からスクリプトについての問い合わせのメールをいただき、自分としてもずっと気がかりになっていたので、思い切って当サイトでスクリプトを公開することにいたしました。
BBCのラジオドラマはBrian Sybleyというトールキンとルイスの研究家がシナリオを書き、映画でビルボ役をやったイアン・ホルムがフロド役をやっていて、非常におすすめです。
ラジオドラマを使った英語学習や、ともかくLOTRを楽しみたい方のお役にたてれば幸いです。
さて、タイトルにも書きましたが、現在トールキン関係の講義をせっせと聞いています。
これは自らをTolkien Professorと呼んでいる、ワシントン大学のCorey Olsen教授のサイトです。
自らもトールキンの大ファンである教授は、2010年にトールキンに関する講義を行い、そのすべてをサイトで公開しています。(サイト内のLecturesのページにおいてあります。現在私はWashington College Tolkien Courseの講義をせっせと聞いています)
音声のみで、聞き取れないところも多いですが、冗談も多く、学生たちも気軽に質問したり、意見を言ったり、また映画を見ることは要求されてはいませんが、教授は要所要所で映画のシーンをまねたりして、学生たちの笑い声の絶えない、楽しい講義風景が感じられるコースです。
(実は2年ほど前にも、この講義を聴いているとこちらのブログに書き込みました。途中で挫折していましたが、また新たに聞き始めました)
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ここではBBCによるThe Lord of the Ringsのラジオドラマの台詞の解説をしています。
このラジオドラマはWellinghallというすぐれたサイト様が全スクリプトを公開していました。しかし現在では閉鎖され、スクリプトが読めなくなっています。
最近、指輪のファンの方からスクリプトについての問い合わせのメールをいただき、自分としてもずっと気がかりになっていたので、思い切って当サイトでスクリプトを公開することにいたしました。
BBCのラジオドラマはBrian Sybleyというトールキンとルイスの研究家がシナリオを書き、映画でビルボ役をやったイアン・ホルムがフロド役をやっていて、非常におすすめです。
ラジオドラマを使った英語学習や、ともかくLOTRを楽しみたい方のお役にたてれば幸いです。
さて、タイトルにも書きましたが、現在トールキン関係の講義をせっせと聞いています。
これは自らをTolkien Professorと呼んでいる、ワシントン大学のCorey Olsen教授のサイトです。
自らもトールキンの大ファンである教授は、2010年にトールキンに関する講義を行い、そのすべてをサイトで公開しています。(サイト内のLecturesのページにおいてあります。現在私はWashington College Tolkien Courseの講義をせっせと聞いています)
音声のみで、聞き取れないところも多いですが、冗談も多く、学生たちも気軽に質問したり、意見を言ったり、また映画を見ることは要求されてはいませんが、教授は要所要所で映画のシーンをまねたりして、学生たちの笑い声の絶えない、楽しい講義風景が感じられるコースです。
(実は2年ほど前にも、この講義を聴いているとこちらのブログに書き込みました。途中で挫折していましたが、また新たに聞き始めました)
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英国王のスピーチがPG13な理由
もう1か月ほど前になりますが、アカデミー賞を取ったKing's Speechを見てきました。
公式サイトはこちら
非常に地味でありながら(特撮なし、スペクタクルシーンなし、3DCGなし)内容は感動的でした。が、その後Facebookなどでファンサイトの書き込みを読んでいて、この映画がPG13(13歳未満は保護者の厳重な注意が必要。Rと異なり、見れないわけではない)と知って驚きました。
その理由は…MOREからどうぞ。
公式サイトはこちら
非常に地味でありながら(特撮なし、スペクタクルシーンなし、3DCGなし)内容は感動的でした。が、その後Facebookなどでファンサイトの書き込みを読んでいて、この映画がPG13(13歳未満は保護者の厳重な注意が必要。Rと異なり、見れないわけではない)と知って驚きました。
その理由は…MOREからどうぞ。
Battle Hymn of the Tiger Mother読了
ここ数日ブログの更新ができていませんでしたが、実はAmy Chua女史の本、Battle Hymn of the Tiger Motherの本が届き、ずっと読んでいました。

以前 Why Chinese Mothers are Superiorで紹介した本です。その後Amazonで注文しました。1月15日に注文。届いたのが2月22日。ベストセラーだったからでしょうか、1月以上かかりました。
230ページほどですが、行数も少なく、文体も凝ってなくて非常に読みやすかったです。
昨年Dan BrownのThe Lost Symbolを読んだときに感じたことですが、ベストセラーは読みやすいものが多いと思います。逆に読みやすいからベストセラーになるとも言えます。
先週の水曜日から読み始め、今日で読了。1週間足らずで読めました。日本語なら確実に1日で読んでいたと思います。
続きはMOREからどうぞ。かなり長いです。

以前 Why Chinese Mothers are Superiorで紹介した本です。その後Amazonで注文しました。1月15日に注文。届いたのが2月22日。ベストセラーだったからでしょうか、1月以上かかりました。
230ページほどですが、行数も少なく、文体も凝ってなくて非常に読みやすかったです。
昨年Dan BrownのThe Lost Symbolを読んだときに感じたことですが、ベストセラーは読みやすいものが多いと思います。逆に読みやすいからベストセラーになるとも言えます。
先週の水曜日から読み始め、今日で読了。1週間足らずで読めました。日本語なら確実に1日で読んでいたと思います。
続きはMOREからどうぞ。かなり長いです。
smart.fmがiknowに変更、有料へ
smart.fmはサイドバーにもディクテーションの結果を表示したりもしていて、結構利用していましたが、今年の3月まででiknowに移行し、また月1000円の有料になります。
詳しくはMOREからどうぞ。
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